薩摩半島随一を誇る「火之神公園」

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薩摩半島随一を誇る「火之神公園」:写真1

火之神公園

坊野間県立自然公園の表玄関にあたる火之神公園。

雄大な景観は、薩摩半島随一を誇り、正面のさつま富士「開聞岳」と沖にそびえ立つ標高42mの立神岩が印象的で、枕崎の原風景として市民に愛されています。

古事記や日本書記に登場する「山幸彦」が、旅の途中で立ち寄ったとの謂れのある土地で、地名である「火之神」の由来とされています。

付近一帯は、絶好の磯釣りポイントで、夏場は流水プールやキャンプの利用客で賑わいます。


コメント&投稿画像

  1. 枕崎市観光協会 さん

    お問い合わせありがとうございます。
    住所は下記の通りです。

    枕崎市火之神岬町47

    ページ内にも追記いたしました。

  2. 仙名則光 さん

    ナビで行くために住所が知りたいです。

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